自分らしく生きる
自分らしく働く。

ライブアンドワールドは
社会のアップデートを実現します

組織開発・人財開発を通して実現します

「誰もが自分らしく生き、働けている」という実感をもつようになることと「社会がよりよい方向にアップデートする」ことは一見、因果関係がないように見えるかもしれません。
私たちは誰もが自分らしく生きることとはすなわちその人が表現したい世界を体現することになるはずだと考えています。
そして、そこには必ず他者が存在します。結果として、その世界では自分も他者も幸せな未来を生きているはずなのです。
多様な個人がそんな世界を重ね合わせながら、魅力的な社会を共創できるよう、私たちは多くの人々が働く企業組織の変容を通じてチャレンジしたいと考えています。

ライブアンドワールド ライブアンドワールド

ライブアンドワールドの
3つの特徴

3つの特徴
完全オンラインによる中長期のプロジェクト型支援

完全オンラインによる
中長期のプロジェクト型支援

ライブアンドワールドでは、すべてのコミュニケーションをオンラインで提供しています。
お客様企業の負荷を最小限にし、場所、時間問わず、効率的で柔軟なパートナーシップを大切に推進します。推進がスタートした後は事務局のご負担はほとんどありません。

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オンラインパートナーシップサービス例

オンラインパートナーシップ
サービス例

Feature 0.1

基本的な支援の平均期間は6か月間
例えば以下のような支援を行いながら、期間中も事務局の皆様や参加者の皆様を
細やかにフォローしていくよう努めています

月一回のエンゲージメントサーベイ実施

準備フェーズ

状況の課題認識とありたい姿の設定

01.事前ヒアリング

所要時間:各チーム1時間

02.オープニングセッション(全2回)

所要時間:各回1時間30分

03.アドバイスミーティング

所要時間:各チーム1時間

基礎知識を得て各チームの状況に併せて実践開始できるようにサポートします

矢印

実践フェーズ(半年間)

実践しながら文化定着の試行錯誤。エンゲージメント向上のステップに合わせて
新たなカルチャーツールを提供

00.メンバー交流セッション(月1回)

所要時間:各回2時間30分

参加チームに所属するマネジャーと推進メンバー以外の同士でエンゲージメントについて考える交流の場

01.振り返り対話(全3回)

所要時間:各回2時間30分

月一回参加チーム合同で一ヶ月を振り返る

02.中間ミーティング

所要時間:各チーム1時間

中間時点で個別にチューニング

03.振り返り対話(全2回)

所要時間:各回2時間30分

月一回参加チーム合同で一ヶ月を振り返る

04.最終発表会

所要時間:各回3時間30分

参加チーム同士で合同で半年間を振り返り学び合う

05.個別フォローミーティング

所要時間:各チーム1時間

参加チームが合同で一ヶ月を振り返り学び合える環境を整えています。
また実践三ヶ月目のタイミングに後半に向けたチューニングを目的としたミーティングを行いさらなる課題を明確にしながら進めていけるようにサポートします。
また、月に一回事務局とのすり合わせミーティング、中間と最終地点でオーナーへの報告の場を設けさせていただきます。

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変わる環境づくりの
プロフェッショナル

企業の人材育成と組織開発コンサルティングの分野で約18年間従事しました。
個の変容と組織の変容プロセスにこだわり、実践と学習を繰り返しながら、独自に研究を続け、現在の支援スタイルを確立しました。現在も更なるアップデートを続けています。

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組織開発・人財開発オンラインパートナープロフィール

組織開発・人財開発
オンラインパートナープロフィール

Feature 0.2
長谷川晃大

長谷川 晃大

Akihiro Hasegawa
  • テンプスタッフラーニング株式会社(現パーソル総合研究所)にて、企業の人材育成支援に約7年半従事
  • 株式会社ジェイフィールにて約10年間組織開発コンサルタントとして企業の組織開発支援全般の企画・推進支援に携わる
  • 心理的安全性を起点とした組織づくり支援・人が育つ組織の土壌支援・リーダーシップ開発支援・女性活躍推進・内省と対話を軸としたマネジャーのラーニングコミュニティ形成など、半年~年単位で行う伴走型のコンサルティングを中心に経験
  • 新規次世代リーダーシッププログラム開発・ファシリテータ育成コースプログラム開発にも携わる
  • 大企業の事業本部単位など100~500名規模の組織単位ごとの支援を中心に、数多くの 組織変革プロジェクトに参画
  • その他、総合病院など企業以外の組織変革にも従事
  • 主な保持資格
    米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)
    CRRグローバル認定システムコーチ(ORSCC)
    米国NLP協会認定マスタープラクティショナー
    日本臨床ヒプノセラピスト協会認定アドバンストヒプノセラピスト
    認定ワールドシフトコミュニケーター
  • 執筆
    人事実務2017年8月号(巻頭解説文)「風通しの良い職場づくりの3要素」執筆
    人事実務2020年9月号(解説記事)「時代のシフトとチームコミュニケーション」 執筆
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個々に向き合うきめ細やかな伴走
個々に向き合うきめ細やかな伴走

個々に向き合う
きめ細やかな伴走

私たちは職場ごとの課題に向き合い、ひとりひとりの思いに向き合います。

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個々に向き合うきめ細やかな伴走

個々に向き合う
きめ細やかな伴走

Feature 0.3
個々に向き合うきめ細やかな伴走

私たちの支援では必ず各職場ごとの代表者とのグループセッションや参加者ひとりひとりとのコーチングセッションを踏まえるなど、必ず個々の課題や問題に向き合い、各自の状況を把握する場を設けながら推進します。

これはパートナーシップ形成のための信頼関係づくりを大切にしていることはもちろんのこと、各自の事情や個性を踏まえたうえで推進することを最も大切にしているためです。
そのため、期間中において困ったり悩んだことがあればいつでも適切なサポートができる体制を整えています。

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サービスを促進します

人・組織・社会をつなぐための
3種のオンラインパートナーシップサービス

Our Service
整える

整える

多様な個を活かしあい
成長しあえる組織の土台を整える

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伴走型組織開発支援

伴走型組織開発支援

Our Service 0.1

6か月間で組織開発の習慣化と社員のエンゲージメントを向上させるための土台を整えます
*課単位の推進を基本としているため、課長層と推進パートナーでの参加となります

6か月間の主なプロセス

準備フェーズ

  • 参加グループの状況を把握
  • 基礎知識のインプット
  • 各グループに合わせた推進の仕方をアドバイス

実践フェーズ

  • 推進ペアが現場で組織開発をスタート
  • 毎月、参加グループ同士で1か月を振り返る共同学習
  • 中間地点で各参加グループごとに個別のチューニングとアドバイス
  • 6か月後に節目として6か月間の推進と変化をシェア

経営層への報告

  • 3か月ごとに行います
お問い合わせ お問い合わせ

本支援は導入編となります。
導入後は維持向上のため定期フォローセッションをお勧めしています。
詳細はお問い合わせください

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挑む

挑む

自分らしさを最大化し、自他ともに
輝ける社会をつくる挑戦の連鎖を起こす

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オーセンティックリーダーズチャレンジ

オーセンティックリーダーズチャレンジ

Our Service 0.2

本来の自分を活かし、新しい社会の創造を見据えた挑戦と成長を可能にする
次世代リーダーのための“成長革新支援”です

6か月間の主なプロセス

自己探求フェーズ

  • プロセスのコンセプトを理解する
  • 自分らしさの源泉を言語化し骨格をつくる
  • 組織外のリーダーとの対話を通じてこれまでの自分の枠を超える

目標設定フェーズ

  • 上司との対話を経て、自分らしいチャレンジテーマとプランを設計
  • コーチングセッションで自分らしく活躍する未来を明確にイメージする

実践フェーズ

  • チャレンジテーマの実践開始
  • 月1回の直属上司との振り返り、参加者同士での振り返り
  • 3か月後に中間発表とさらなる学び
  • 6か月後に最終発表による互いの大きな成長の称えあい
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本コンセプトを前提にしたコーチングセッションも提供可能です 詳細はお問い合わせください

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つながる

つながる

民間とソーシャルセクターを繋ぎ
協働を日常化する

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ソーシャルコラボレーションパートナー・アライアンス

ソーシャルコラボレーションパートナー・アライアンス

Our Service 0.3

社会起点のイノベーションや新規事業開発をミッションに掲げる組織のための
オンラインパートナーシップサービスです

対象例

  • 新規事業開発/新規営業/研究開発など“新しい何か”を創造することをメインミッションとして掲げている組織
  • 顧客への提供価値を高めるため、社会の動き(特に公益、ソーシャルセクターの動き)についての関心が高く、情報が必要な組織

基本サービス

  • チャットツールを使用し常時コミュニケーション可能なオンライン環境設定
  • 日常的な情報提供(良質な情報のキュレーション)
  • 月1回ソーシャルセクターモニタリングレポート(社会実装を前提とした新しい動き)
  • 月1回対話会(2時間/回・ゲストスピーカーを呼ぶこともあり)オンラインホワイトボードを起用して各回の知恵が
    形式知化していくことを支援します
  • その他ソーシャルセクターリーダーのネットワーキングなどアイデア実装に必要な支援

*ソーシャルセクターで多くの実績と経験を持つパートナーと提携いたします
*事前のすり合わせによってカスタマイズいたします

オプション

  • 社会創造リーダーシップに向けた自己探求とパーソナルダイアログ
  • 新規プロジェクト化した際のプロジェクト推進サポート
お問い合わせ お問い合わせ

詳細はお問い合わせください

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よくある質問

よくある質問

FAQ

Q 伴走型組織開発支援の成果例を教えてください。 down

A. 共通した成果として、組織内のエンゲージメントが高まるための「基礎文化」が定着していきます。

その過程で、組織内のメンバー同士の理解も深まり、これまで水面下に潜んでいた組織のニーズ(メンバーの思いなど)が表面化し、若手社員が自律的に自身の仕事の枠を超えた活動を始めたり、グループ内の連携が高まり始めたり、メンバー同士の支援が増えることがあります。また、各メンバーの精神的ストレスが徐々に軽減していくなどの効果が現れるのも特徴的な変化といえます。結果としてエンゲージメントサーベイの数値も向上します。

Q 伴走型組織開発支援を導入するのに適した組織とはどのような組織ですか? down

A. 自組織のエンゲージメントを高めたいと考えている組織であれば、すべて適しています。

特に、これまで生産性や効率性の高い成果を上げてきた組織の場合は、社員一人一人の個人力の高さに依存しているケースがあります。
その限界を感じ始めて、個人の力を組織の力に変えていきたいという思いに至り、導入を決定されることがあります。

Q 社内のエンゲージメント向上に向けた組織開発推進を検討しています。伴走型組織開発支援は部単位での推進は可能でしょうか? down

A. 可能です。

基本的には課単位での推進を推奨しておりますが、部単位の場合、推進の方法を工夫して実施します。

Q 伴走型組織開発支援は自社に合わせて推進の仕方をカスタマイズできますか? down

A. カスタマイズする場合は、その結果として想定される成果について合意いただいたうえで行わせていただきます。

Q オーセンティックリーダーズチャレンジの成果例を教えてください。 down

A. 本プログラムは、すべての参加者にとって自分らしく、これまでの枠を超え、現在の役割を超えた挑戦を行います。

これまでの例としては・部署を横断した組織変革を推進する・社会課題を意識したサービス開発に上層部を巻き込んで着手する・全社の営業管理システム改変を推進する・サービス販売モデルの改変、といったようにこの機会がなければ決してチャレンジしなかったと言われるものばかりです。プログラムが終了する6か月後には、表情もガラッと変わり、大きな成果と飛躍的な成長が手に取るようにわかります。

代表あいさつ

代表あいさつ

Greeting
代表あいさつ

ともに悩み、ともに考え、試行錯誤できる 唯一無二のパートナーでありたい。

昨今、多くの企業が新しい社会的価値を共創することを目標に掲げ、そのために組織全体が創造的になることにシフトしていこうとしています。
一方、現場は日々目の前の仕事に忙殺され、新しいことを考えたり、自分の未来について考える余裕もなく、働くことや仕事に意味を見いだせず、やりがいを感じることもないという日常を送る人々はまだまだ多く、経営の目指す方向性と組織の実態の乖離に悩むという企業は多く存在しているように思います。

私たちライブアンドワールドの存在価値は、こうした課題に一石を投じ、「整える」「挑む」「つながる」の3つの柱を通して働く人々が自分と仕事と社会のつながりを深め、企業が新しい価値を生み出し、社会のよりよい進化に貢献することにあります。ESG投資、人的資本経営が叫ばれるようになった今、ありたい未来に向かって最適な環境をどう整えようか、ともに悩み、ともに考え、試行錯誤できる唯一無二のパートナーでありたい。それが私たちライブアンドワールドの願いです。

ブログ

ブログ

Blog

人的資本経営を考える~人的資本経営ウォッシュとやらされ人的資本経営~

2022.11.04
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チーム2.0時代OSの職場の実態

2020.09.13
詳しく見る

チーム5.0時代の幕開け

2020.08.27
詳しく見る

コロナ禍に問う差別問題と私たちのあり方とは

2020.06.14
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経験しながら学ぶ Withコロナ時代のリーダーシップと組織への向き合い方⑤

2020.06.07
詳しく見る

経験しながら学ぶ Withコロナ時代のリーダーシップと組織への向き合い方④

2020.05.16
詳しく見る
協働パートナー

協働パートナー

Partner

ライブアンドワールドは自分らしく生きる協働パートナーと共に皆様を支援いたします

片桐 晶子
Akiko Katagiri

株式会社野村総合研究所にて総合研究本部にコンサルタントサポートとして従事。その後、ベンチャー企業2社を経て、(株)ジェイフィールに創業の年に参画し、管理部門・広報部門の立ち上げに携わる。
「一人ひとりが幸せに働ける環境をつくること」を軸に、マネジャーとしてメンバーそれぞれのホールネス(全体性)を引き出すマネジメントを探求。その後フリーランスへ転身。ダイバーシティとホールネスの実現により組織も社会もよくなることを信じて枠を設けず、幅広い活動に従事している。

株式会社いかす取締役 チームケアテイカー/つなぐカンパニー代表
白土 詠胡
Eiko Shirato

大学卒業後、人材サービス企業に勤務。その後(株)リクルートマネジメントソリューションズ組織行動研究所研究員を経て、コンサルタント・コーチとして独立。組織開発コンサルティングを行いながら、チームや関係性改善のプロフェッショナルとして活動し実績を積む。一方、ライフテーマとして、家族や夫婦関係のパートナーシップ改善を扱った講演や執筆も行っている。 2020年9月より、株式会社いかすに本格的に参画。オンラインショップやサステナブル・アグリカルチャー・スクールの運営を行いながら、就農支援を視野に入れたプログラム開発や、“農業“においての新しい組織づくりについても挑戦している。コーチング×組織開発×農業を通じて、“その人らしさ“が開花し、自然との循環の中で生きる人や組織“を増やすことが当面の目標。

コーチングオフィス メ・モリ株式会社 代表取締役
羽場内 祐二
Yuji Habauchi

大学卒業後、㈱リクルート入社。
人事部採用担当、法人向け採用、教育、人事制度、人材紹介、アウトプレースメント等の人と組織に関わるコンサルティング等を経験、また、キャリアカウンセラーとして、約7000名の転職支援を行う。
2008年4月 プロフェショナルコーチとして独立し、主に、経営者、ビジネスマン向けのコーチング、また、コミュニケーション、リーダーシップ領域の企業向けの研修を企画、提供。
2011年、東日本大震災を契機に、自然から学ぶことの大事さを実感し、株式会社森への創立に参画、経営者、ビジネスマン向けの自然な森の中で、静かに自分と向き合い、深くて新しい洞察を得るワークショップ(森のリトリート)を多数開催。
2019年9月 個人事業を株式会社化し、新しく組織開発の領域にも踏み込み、より多くの方が自分を失わずに生きることを支援することにコミットしている。

企業情報

企業情報

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会社情報

企業名 株式会社 ライブアンドワールド
所在地 〒102-0074
東京都千代田区九段南一丁目5番6号 りそな九段ビル5F KSフロア
代表取締役 長谷川 晃大
監査役 長谷川 祐子
事業内容 組織開発・人財開発コンサルティング

企業理念

Purpose 地球上の幸せの総量が少しでも増えることに貢献する
Vision 人と地球が調和する、クリエイティブで多様性に満ちた彩り豊かな世界
Mission “誰もが自分らしく生き、働くことで社会がアップデートする”を実現する
Value 自らが絶対的安心感のある居場所であれ
常にお客様の第三の眼であれ
最高かつ最幸の仕事をしよう
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